大阪市淀川区 GX101AHD TCI

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GX101AHD AHD超広角カメラ&
7インチ高精細モニターセット

 製品の特長

超広角な視野角を誇るAHDバックカメラと、その高画質な画像を映し出す7インチ高精細モニターのセット。2チャンネル対応で巻き込みなどのサイドビューも合わせて使用したいなど多様性にも富み、トラック協会助成対象品として幅広く活躍。夜間は赤外線に切り替わり暗闇でも使用できます。12V/24V車共用。

 WDR(ワイドダイナミックレンジ)

トンネルの出口や逆光等明暗差が大きい場面での黒つぶれ、白飛びを抑制するWDRを搭載。
モニター上に映し出される映像の明るい場所と暗い場所の両方を、はっきり、そして自然な状態で見ることができ、バック時等の視認性が向上しました。

 赤外線内蔵! 防塵&防水カメラ

赤外線内蔵カメラは夜間でも鮮明に撮影をします。画像の白く映る映像は赤外線によるもので、後方を明るく映し出していることがわかります。また、防塵/防水の規格は「IP69K」を取得し故障原因を最小限に防ぎます。

 トラック協会 助成対象品

トラック協会にご加盟の企業様であれば、申請すると助成金を受け取ることができます。各都道府県により金額や期間が異なりますのでご確認の上ご利用ください。

 左右視野角「170°」

一般的なバックカメラの左右視野角は、100°~120°前後となり後退時に急な飛び出しなどの対応が遅れてしまいます。
ワイドな左右170°の視野角は、上下130°の視野角と合わせることで大きな奥行きが生まれ、実際に見ているかのような視野を確保できます。

 上下視野角「130°」

車高が高いトラックは、上部が大きな死角になり、看板などの衝突が問題となります。
上下130°の広い視野角により、高さ制限のある場所や、障害物等がある場所での駐車で荷台上部の危険を未然に察知することができます。

 アナログハイビジョンカメラとは?

新技術により高価なHD画質カメラ&モニターがお買い求め安くなりました。

高画質のデジタル映像を伝送時にアナログ情報に変換し、伝送後に再度デジタル情報にすることでハイビジョン(HD)画質の映像が記録できるシステム。防犯カメラ業界では、現在主流のアナログ方式「VGA(640×480px)映像」ではキレイとは言えず、「もっとキレイに見たい」といったニーズが増えたことで、デジタル方式の「HD(720p(1280×720px))映像」を望む声が多くなるもコストが高く、新技術では、デジタル信号をアナログ信号に変換することで、従来のケーブルで信号を送れることや、コストを抑えることが可能となりました。一般的なトラック用バックカメラも同じくVGA映像。

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